子育て家庭訪問インターンシップplusの参加学生がチャペルで発表しました

2019年10月29日(火)のチャペルアワーの時間に、子育て家庭訪問インターンシップplusの参加学生2グループがパワーポイントを使用して、活動内容と体験を通しての学びを発表しました。

プロジェクト責任者西村浩子教授と発表した参加学生

「仕事と家庭の両立は難しいと考えていたが、この体験を通して協力と助け合いで実現できることが分かった。」等の学びや、「時短勤務制度等のワークライフバランス制度を利用して、自分に合った働き方や生き方を選択したい。」や「試行錯誤を重ねながら生活スタイルを築き、得意分野を生かしながら輝き続けたい。」等の今後の展望も発表し、チャペルに参加している多くの学生と活動の成果を共有する時間となりました。

2019年11月12日

COC+研究室

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